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最新ニュース

シティライフカルチャー教室で講師デビュー!

2013年07月31日


株式会社シティライフNEW 阪神支局 セミナールームにてカルチャー教室をスタートします。現在、「教室を開きたい」という方を募集しています。シティライフ阪神版(20万部)で生徒募集もお手伝い。ぜひ、お気軽にお問合せください!  
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Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 17:00Comments(0)趣味・カルチャー

ガンバ通信 8月号 「ファン感謝デー」レポート!

2013年07月31日

7/15(月・祝)ガンバ大阪ファン感謝デー実施「GAMBA FREAKS MEETING 2013」レポート

 7/15(月・祝)に万博記念公園内で、ファンクラブ会員向けに開催された“ファン感”。会場には試合会場でお馴染みの美味G横丁などのブースが登場。そして、選手・監督・コーチが8チームに分かれて、歌合戦やモノマネ対決、ファンも参加できるテニス大会など楽しい交流が行われました。そしてメインステージでは、選手による企画プログラムの寸劇を披露! 試合やトレーニングの合い間をぬって、何度も話し合いを行い準備を進めたという内容に、会場が大爆笑!(時々悲鳴も!笑)普段は見れない選手の素顔が見れ、ファンのみなさん、そして選手・スタッフも楽しい時間を過ごせました。

  
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Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 10:00Comments(0)スポーツ

ヴィッセル通信 8月号 林 佳祐選手

2013年07月30日

29林 佳祐【DF】
チャンスを掴めるよう<br />
前を向いてがんばりたい
ヴィッセル神戸ユースから、同志社大学を経て
2011年、ヴィッセル神戸へ加入した林選手。
昨夏のケガから復活、ここ2試合スタメンで出場して結果を出し、
〝これから〟が期待される一人だ。
  
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Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 10:00Comments(0)スポーツ

【ブログセミナー】初心者ブログカスタマイズ講座

2013年07月29日


初心者ブログカスタマイズ講座

~オリジナルテンプレートで魅力をさらに伝えよう!~




■日時
北摂本社講座
2013年8月14日(水)19時より約1時間半を予定


■参加費用
500円

■内容
テンプレートをカスタマイズできるようになって、オリジナルのブログテンプレートを作ろう!
カスタマイズしながら行う実践方式です。

ブログの操作など不安な方は18時からの「ブログ初心者勉強会」にもご参加ください。

※シティライフブログのカスタマイズが中心となります。他ブログのカスタマイズ等ご質問は答えられない場合がございます。


●詳細
1.ツイッターをサイドバーに設置
2.facebookバナーを設置しよう
3.ブログの背景を変えてみよう
4.ヘッダーの写真を変えてみよう




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■申込み■
件名に初心者ブログカスタマイズ講座
本文にお名前・ブログ名・ノートパソコンの有無を記入し、
blog@citylife-new.com まで、メールをお送りください。

※お申込みされた方には必ず担当より返信メールをお送りしていますが、
2日以上返信がない場合(土日祝を除く)は、お手数ですが下記電話よりお問合わせください。

シティライフ本社: 06-6338-0640  
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Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 18:40Comments(0)ブログ勉強会

市政施行70周年に見る 高槻まつりの歴史と今

2013年07月26日

始まりは、市民のふるさと創り
市政施行70周年に見る高槻まつりの歴史と今


【旬の人】中川修一さん
取材・文/泉井幸子


【プロフィール】
高槻まつり振興会会長。第10回高槻まつりから運営に携わり、ボランティア部会長等を経て2012年会長就任。高槻生まれの高槻育ちで、自称「高槻インディアン」。愛唱歌は高槻市歌。高槻まつり運営の後継者の育成にも取り組む。

高槻音頭を始め、高槻ウェーブなど様々な踊りやイベントで盛り上がる市民フェスタ高槻まつりは、市内外から約18万人の来場者が集う大きなまつり。今年は高槻市政施行70周年でもあり、「市政がスタートした昭和18年当時は戦時中、人口は3万人。それが集団就職や高度成長の波に乗り、多くの人々が移り住み、今や35万7 0 0 0 人です。色んな場所から集まった人々が市民として集まれる場所を創ろう、そんな思いから高槻まつりは大阪万博が開催された昭和45年に始まりました」と、市民の心をひとつにする〝ふるさと創り〞を今に受け継ぐ。

毎年、学生も含め多くのボランティアの有志がゴミ対策、来場者の誘導などに携わり、また、メイン会場近隣の方々の理解・協力の上でまつりは成り立つ。「会長はオーケストラのコンダクターのようなもの。ボランティアや近隣住民、参加者や来場者みなさんあってのまつりで、その調和を図るのが仕事です。事故なく、スムーズにまつりが運ぶよう、みんなで一つひとつ課題を乗り越えるのは達成感もあり、面白いですよ」。

♪高槻えじゃないそじゃないか〜、この夏も高槻音頭が街に溢れる。  
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Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 09:45Comments(0)ビジネス・まちづくり